このボタンをクリックすると「参加店リスト」のページにジャンプします。
ネコボタン:クリックすると「支援参加の皆さまへ&NPO緑の街のご案内」コーナーの詳しいページにジャンプします。
イヌボタン:クリックすると「商店(参加店)の皆さまへ」コーナーの詳しいページにジャンプします。
ゾウボタン:クリックすると「ボランティア団体、市民団体の皆さまへ」コーナーの詳しいページにジャンプします。
ライオンボタン:クリックすると「市民、ボランティアの皆さまへ」コーナーの詳しいページにジャンプします。
仲間になろうマーク
サブタイトル:リーフ裏面に『広告掲載』を募集中
サブタイトル:参加店でもリーフを活用

2005年版まで「都筑リーフ」は参加店(商店)で使われて役目を終えることになっていました。使用期限末に、「NPO 緑の街」が役目を終えた「都筑リーフ」を参加店から回収させていただいておりました。
2006年版のリーフからは、今まで引き受け手だけだった参加店でもリーフを活用することができるようになりました。活用の例としては、お客さんへの販促を兼ねたプレゼント。従業員さんへのリーフボーナス?。お知り合いや近隣のボランティア団体、

市民活動団体への寄付などが考えられます。
これに、2008年以降版からは上記しましたようにリーフに特に使用期間が設けられないため、再び「NPO 緑の街」にご寄付(回収)いただいて、再利用させていただくことも大きな意義をもつことになりました。 このためある程度まとまった段階で、ご寄付(回収)のご連絡をいただけると幸いです。)
以上の試みは、「都筑リーフ」の通貨としての交換や流通の働きを本来のカタチに戻し、より一層十分に発揮させようとするものです。

サブタイトル:「都筑リーフ」これからの展開→リーフの用い方・使い方はもっと多様です
サルボタン:クリックすると「「都筑リーフ」の仕組み(全体像)」のページにジャンプします。
「都筑リーフのトップページに戻る」ボタン
「NPO 緑の街へe-メールを送る」ボタン
「都筑リーフの仕組み(全体像)へ移る」ボタン
「参加店リストへ移る」ボタン
「支援参加の皆さま&NPO緑の街のご案内コーナーへ移る」ボタン
「このページのトップに戻る」ボタン
「商店(参加店)の皆さまへコーナーへ移る」ボタン
「ボランティア団体、市民活動団体の皆さまへコーナーへ移る」ボタン

©2006 NPO-Midorinomachi All rights reserved

Last Update : 08/07/07

「市民・ボランティアの皆さまへコーナーへ移る」ボタン
「NPO 緑の街へe-メールを送る」ボタン
電話:045-948-2920(&fax)
又は090-6318-4378 
このボタンをクリックすると「都筑リーフ」のトップページに戻ります。

「都筑リーフ」は地域通貨として都筑区内の様々なボランティア団体や市民活動団体を通じて多数の市民・ボランティアに配られ、またそこから他の市民や商店・団体等に移り、さらにそこからも還流して再び他の市民の手に移るなど、1枚が幾つもの役割りを果たして何枚にも使われます。このため広告効果としては大きなものを期待できます。純然たる商用広告から、何等かのメッセージを伝える媒体として、また公共広告としてもご活用をご検討ください。

新リーフの裏面は左のように「広告掲載」(グレーの点線内部分)の募集を行っています。過去4年間(最初の2年は実験段階)、「都筑リーフ」は都筑区からのG30関連業務委託の活用、財団からの助成金および友人、知人、支援者からの寄付に、「NPO緑の街」の自己資金を充当してリーフ発行・運営の諸費用を賄ってきました。しかしこれはもはや限界に達していまして、今後も活動を持続しまた自立的に行うには、少なくとも自己資金に該当する部分を自ら獲得する必要があるとの考えに至ったためです。
「都筑リーフ」は参加店だけで使えるものではありません。使い方や用い方は多様です。今後は以下のような点に留意して活動を進めていきたいと思います。皆さまのご協力と応援をよろしくお願い致します。@ 市民同士など個人間での交換。リーフは市民同士の様々なかたちの助け合いや交換に用いることができます。またお祭りなどのフリーマーケットで、市民の皆さま個々人が引き受け手となっていただくことも可能です。A ボランティア団体・市民活動団体とその構成メンバーや活動への参加者の間での交換。たとえば活用団体がリーフを配布する(活用する)ばかりでなく、講座やイベントなどを開催してリーフの引き受け手ともなります。ここでリーフは団体と構成メンバー、参加者の間でのコミュニケーションツールとして大きな力を発揮します。また引き受けたリーフは再利用が可能です。B異なった団体・分野の交流として使う。たとえば福祉関係のボランティアが緑地保全などの環境系の団体が主催するイベントやお祭でリーフを使うなど、Aを拡張して幅広い市民同士の交流を図れます。C地域社会との交流で使う。たとえば自治会や町内会、商店会などが主催するお祭りやイベント、区民まつりなどで使えるようにします。これには地域社会によるボランティア活動・市民活動支援の姿勢を明らかにできる効果と共に、参加店がリーフを販売促進活動の一環としても用いているように、お祭、イベントなどを盛り上げる効果も期待できます。C地域社会との交流で使う。たとえば自治会や町内会、商店会などが主催するお祭りやイベント、区民まつりなどで使えるようにします。これには地域社会によるボランティア活動・市民活動支援の姿勢を明らかにできる効果と共に、参加店がリーフを販売促進活動の一環としても用いているように、お祭、イベントなどを盛り上げる効果も期待できます。
D公共施設等でも使えるようにする。Cと同様に公共サイドによるボランティア活動・市民活動支援の姿勢を明らかにできると共に、施設利用促進等の効果を期待できます。Eその他、将来的には、独自にリーフマーケットのようなものを開催したりホームページ等を活用したご案内や使い方も検討していきたいと思います。以上は、単にリーフの使い勝手を良くしてボランティア活動、市民活動の元気づけに貢献しようとするばかりではありません。以上の展開で、より広くリーフが普及してより多くの市民の目に付くことによって、より多くの市民にボランティア活動や市民活動に関心を持ってもらいその評価を高めてもらうことが、ボランティア活動、市民活動の活性化や振興に役立てることができると考えるためです。重ねて皆さまのごろ会とご参加、ご協力と応援をよろしくお願い致します。また皆さまのご要望や斬新なアイディをお寄せいただければ幸いです。(今後の展開につきましては、)合わせて各コーナーページの『お願い、一途』進めた〜を」や「「都筑リーフ」のすぱいらる効果にご協力を」もご覧ください。)

2008年以降版「都筑リーフ」が登場しました。2008年7月1日より使用開始します。 「以降版」としたのは、従来版までは使用期限を1年間としていたのを、この版から使用期限を特に設けないようにしたためです。
これは従来のこの種のご要望にお応えするためでした。またこれにより1年間の制限なしに、一度流通したものを回収して再

利用することができるため、より通貨としての可能性を生かすことができると考えたためです。通貨の発行・運営に関わるコストの低減やムダをなくすメリットもあります。ボランティア団体や市民活動団体ほかの皆さまの活発な活用をお待ちしています。お気軽にお問合せ、お申込みください。

● 2008年以降版新リーフ登場
● リーフ裏面に『広告掲載』を募集中
● 参加店でもリーフを活用

●「都筑リーフ」のこれからの展開ーリーフの用い方、使い方はもっと多様です